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新刊紹介

新刊 『本当にインプラントでいいの? 歯科医師発インプラント事故は対岸の火事じゃない』
インプラントがすぐに脱落した。しびれや痛みがひかない。グラついて安定しない。
手術後の思わぬ事態が患者を苦しめる。
インプラントにまつわる事故を検証し、問題の核心に迫る。
インプラント治療への不安・不満・疑問を解決。
歯を抜いてしまっていても遅くない。
本当の歯科医療がここにある。
(ルネッサンス・アイ 2010年9月初版 ISBN 978-4-904311-26-4)

一章 インプラント使い回し疑惑の核心に迫る
二章 まだあるインプラント治療の事故、訴訟
三章 インプラント治療って大丈夫なの?
四章 インプラント裏事情
五章 本当の治療 あるべき治療


『抜かれる前に読め―あなたの歯科医はだいじょうぶ? 』『抜かれる前に読め―あなたの歯科医はだいじょうぶ? 』
歯は抜くな!削るな!かぶせるな!「歯根の治療にこそ歯科治療の根幹がある」と提唱した谷口清医師の教えは、10万人を超える歯科医過剰時代の日本に燦然と輝く。
彼が保険医を辞退してまで貫き通した「患者さんの歯を守る」という歯科医の原点。
あなたが「自分の歯を抜かずに大切にしたい」なら、「ホンモノの歯科医とは何か」、「ホンモノの歯科治療とはどういうものか」を知ることが必要です。
(ルネッサンス・アイ 2009年8月初版 ISBN 978-4-904311-15-8/4-904311-15-9)

一章 限界を迎える保険治療
二章 良い歯医者はどこに
三章 インプラントの落とし穴
四章 「簡単に歯を抜くな」という教え
五章 なぜコミュニケーションが重要か
六章 オーダーメイド治療のすすめ
七章 自分の歯をできるだけ長持ちさせるために


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